自然感撮ノートexcite

カテゴリ:山野草( 11 )

河川敷は、すっかり”春”  河川敷の春告花

しばらく忙しくブログを更新することはおろか、PCの前に座る事も出来ませんでした。
久しぶりの更新です。
本当は、忙しかっただけでなく、僕自身の自然との関わり合い方、特に野鳥撮影の問題について考え込んでいました。
直接の原因は、某所で”野鳥撮影の為の過度の演出と餌付け”を行なう集団と遭遇してしまった事にあります。
僕にとって写真撮影は目的でなく手段でしかありません。
野鳥etcの自然の姿を、カメラという手段を使って記録したいと言うのが正直な気持ちです。
刻々と変わり続ける自然の一瞬の時間を、写真という手段を使って切り取る事に喜びを感じてきました。
そこに人間の意図を持ち込んだり、人工的に自然をいじくると言うのはどんなもんだろう。
仮に行為自体が合法的なものであったとしても、それはチョッと違うのではないかと思います。

僕は原理主義的な考え方はしないので、いっさいの餌付けや、演出を否定する気はありません。
でもそこには自ずと限度というものがある筈だと思います。

カメラを持つことの怖さは、如何に「いい写真」を撮るかと言う意識だけが撮影者の心に占めてしまい、撮影する自分の姿を客観的に見ることが出来なくなってしまう事にあります。
これは趣味事全般に言えることかもしれません。

趣味としての野鳥撮影を始めてまだ数年。
僕の撮影スタイルも機材も変わってきました。でも無くしてしまった物も多い気がします。
野鳥を見た時の”わくわく”した気持ち・・・etc
撮影し現像し作品化するという工程を機械的に行なうようになった気がします。

今一度、ネイチャー系写真撮影の原点に戻り”自然感撮ノート”らしく”感じた物を撮る”というスタンスで写真を撮っていこうと思います。

さて久しぶりの写真は、河川敷の野草です。
野草は、僕がデジタルカメラ(東芝アレグレットM70)を購入して最初に撮りだした被写体です。
今は、信州の山野草しか撮っていませんが、今後大阪周辺の野草も撮っていきます。

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ホトケノザ(仏の坐)
植物名は最近カタカナ表記されている。これは文部省の悪行である。
日本は歴史的に表意文字の文化圏にあるので、表音記号だけでは意味や由来が分からなくなってしまう。
これは日本の歴史の抹殺にもつながる。
僕は出来る限り、漢字表記を併用したいと思います。
もっとも独断と偏見で書くことも多いので信用しないでください。

春告草と言えば”福寿草”etcを挙げる人が多いが、僕の定義は簡単である。
その地域で1-3月の間に咲く花のなかで時期が早い奴
という訳で、今年の大阪枚方市の春告草は僕的には
”仏の坐”
に決定しました。
ところで葉っぱの部分が坐で、花が仏?
仏は仏でも”うらめし~”のポーズ
どう見ても”こじつけやで~”

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ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)
ヨーロッパ原産らしいが最近急に増えだした気がする。
僕の山野草観察のフィールド、信州奈川高原でもGW頃にあちらこちらで咲き、昔からの植物を溺愛してる僕には嫌な感じ。
でも群生し花咲く姿は好きである。

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オオイヌノフグリ(大犬のフグリ)
どこでも見られる、小さくて可憐な花だが、それにしてもオオイヌノフグリは”ないやろう!”
純情な僕など名前を言うのも恥ずかしい!
昔の人は”おおらかなもんだ”と思っていたが、明治初期に入ってきた帰化植物だそうだ。
へ~、割と最近の話やないか。
”話が違う”なんちゅう名前付けさらすねん!
明治維新後の変革の時代の、裏返しの白人コンプレックスの表現ちゃんちゃこ。
コンナトコロデ”憂さばらし”するんや無いで・・・。
(すいまへん、興奮のあまりガラが悪くなってしまいました。

また独りよがりのヨタ話を書いてしまいました。 m(ーー)m
オオイヌノフグリは確かに明治初期に日本に入ってきましたが、名前は、それ以前から日本にあったイヌノフグリ(帰化植物らしい)にちなんで名付けたものと思われます。
確かに、花や種はそっくりでした。
ご指摘くださった、鍵コメさんに感謝します。
これからもこういった誤解に基づく”ヨタ話”も多いかと思いますが、ご指摘ご指導宜しくお願いします。

従いまして、名前の感想は、”昔の人はおおらかなもんだ!”です。
えっ!調子良すぎる? ごめんくさ~い。
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シロバナタンポポ
黄色の花は見られなかったのに白いタンポポは結構咲いていました。
花期が黄色の種よりも早いのでしょうか?


Nikonn D70s + シグマ50mm F2.8マクロ + フラッシュパス(プアーマンズ・ストロボ)
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by kawasemibox | 2009-03-08 17:36 | 山野草

山の秋の楽しみ  ”きのこ”狩

秋の日の山の楽しみ”きのこ採り”

山の幸が大好きな僕は、”きのこ”にも眼がないのだ!
と言っても、”毒キノコ怖~い”僕は写真に撮るだけ。

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小屋の前の敷地の中で写真を撮っていると、向うの方から大勢の年配の人がやって来る。
みんな”いっちょまえ”のアウトドアの格好をしている。
えっ~!
なんか袋みたいなもの持ってるで・・・・?
別荘地の敷地エリアに入ると、めいめい勝手によその敷地の中に入ってなにやらごそごそ探している。

何者や!
連中の姿を窺っていると年代が見えてきた。
敗戦後のドサクサ時代に”ろくすっぽ教育も受けず”少年~青春時代を送った世代。
一人ではおとなしいのに、集団になると過激になる○塊の世代。
無気力・無関心・無責任  三無主義の世代のなれの果て。

わぁ~!
こりゃ、あかんわ。
ここは見て見ぬふり。関わらんとこ~

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・・・・・夢中で写真を撮っていると、連中、遂に僕のすぐそばに現れた。
・・・・
”あっ!きのこあるわー”突然叫んだと思うと、僕の目の前のきのこに手を伸ばす。

”ぎょえ~!
それはないやろ、えげつないやっちゃな~”
今写真撮ってるやないか、それにここ僕の土地やで~”
心の中で叫びながらも、卑屈な笑みを浮かべ
”ちょっと、この辺はすべて私有地で、きのこは採ってはいけないことになってますねんけど~!”
そこにもあそこにも立て札があるでしょう!
と指さすが、
さすが不法きのこ採り集団のメンバー、確信犯である。
人の顔も、ましてや立て札は見ようともしない。
あくまで知らなかったで済ませる漢だ!!

それどころか、後から来る連中も、そのきのこを採ろうとする。
”ここら辺の”きのこ”採ったらあきません!”
・・・・・・
”わしら、大阪から来てまんねん!”
・・・・・・
遂に出ましたこの言葉
・・・・・・
”そやから、どないやちゅうねん”
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昔、丹後は宮津湾栗田
キスの投げ釣りをしていると、近くのサザエやアサリの稚貝を育てている立ち入り禁止の場所に数台の車に乗ってきた連中がやって来た。
鋤簾etc.本格的な道具で海の底を引っ掻き回し、バーべキュウ。
止めに入った地元の連中を、脅しいった言葉が。

”わざわざ大阪から来たってんのに、なにぬかしてんのや~
われ!人が気持ちよう遊んどんのに、じゃますんな!”
と言う恫喝。

地元の人は、あいまいな笑みを浮かべて退散するしかなかった。

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この事件を思い出した大人気ない僕・・・。
おもわず、”あんたらー集団窃盗団やな~”と言ってしまった。
敵も然る者、すれっからし

”あっち行って採ろ~”

集団でぞろぞろ、隣の敷地の中に入ってきのこを採り出した。

”あ~、生きるって事は♪”

突然、僕の頭の中に”サタディ・ナイト”のメロディが流れた。
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by kawasemibox | 2008-10-19 21:29 | 山野草

奈川高原 秋の山野草

春から夏にかけ咲き誇ってきた山野草も、10月に入るとめっきりと少なくなっていく。
こんな季節には、梅鉢草が恋しくなるのだが、今年は姿を見かけない。
おととしの秋、あれほど見かけた場所にも一本も生えていない。
・・・・・・
毎朝、山麓のあちらこちらを歩き回り、やっと見つけたのが近所の管理池の傍であった。

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梅鉢草

これまで見てきたものとは少し形状が異なり、少し貧弱ではある。

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マツムシソウ
盆の頃にも姿を見せていた松虫草はまだ元気に咲いている。

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秋を代表する”リンドウ”は今が盛りである。

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アザミの仲間も種類が多く同定は難しい。

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ヨメナ

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独活の実

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テンナンショウの仲間
この赤い実は山の秋のしるし。

確実に確実に季節は巡る。
今年も、木枯らしの季節がやってきたようだ。
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by kawasemibox | 2008-10-18 22:12 | 山野草

オオバギボウシ

薄暗い林の下でよく見る山野草にギボウシがある。
春から夏にかけて美しい花を咲かせる。
育てやすく僕も栽培していた事がある。

今でもこの花を見ると、その頃の事を想い胸が熱くなる。

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by kawasemibox | 2008-09-12 20:29 | 山野草

チャンピオンコースに咲く夏の山野草

数年前、僕がデジタル一眼を購入したのは、盆休みに奈川高原の山野草を撮りたかったからだ。
春の深山延齢草、夏の黄吊舟草に心打たれていたのだ。

今年は、スキー場の上部ゲレンデにも黄吊舟草は咲いていた。
正確に言うと、これまでもわずかに咲いていたのだけれど、今年は勢力をはるかに拡大してあちらこちらの湿地で咲いていた。

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これまで僕が見た吊舟草は、ピンク、黄、白の三色だが、黄吊舟草は吊茎が一番長く、見た感じもいいし風に良く揺れ、いかにも吊舟という風情があって好きである。
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黄吊舟草の風にそよぐ様は爽やかで
清らかで

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チャンピオンコースと言えばなんと言っても山鳥兜だ。
猛毒があることで有名なこの山野草の花も美しい。
花バチが大好きな花でもある。
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山鳥兜と同じ場所で共存しているのが晒菜升麻(サラシナショウマ)である。
このはなの風にそよぐ様も、白く輝き美しい。
昆虫の良く集まる花でもある。
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だがこの場所で最大の勢力を誇っていた”シラネセンキュウ”が今年は壊滅的に勢力を落とし、しかも生育が遅い。
花カミキリムシが、”押し合いへし合い”して花にかじりついていたのが嘘のようである。
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同じようでいて、毎年毎年その姿を少しずつ変えていく自然界の様に心打たれ、僕はゲレンデを下っていった。
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by kawasemibox | 2008-08-21 20:39 | 山野草

奈川高原のクガイ草

夏の奈川高原で、好きな山野草にクガイ草がある。
その涼しげで清楚の姿に、初めて見つけたときは感動し、誰にも黙っておこうと思ったほどである。

野麦峠スキー場”峰の原ゲレンデ”の近くに咲いていたのだが、最近は勢力を増やし下部ゲレンデ脇の林道にも普通に咲くようになった。

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風にそよぐ”クガイ草”

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クガイ草の花は根元の方から咲いていく、群生している集団毎に開花時期は異なっているようだ。

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林道脇のクガイ草
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上2枚は、ORYMPUS E-410 + タムロン90mmF2.8マクロ
下3枚は、Nikon D70s + シグマ18-50mmF3.5-5.6 + ケンコーワイドコンバーター×0.55  + フラッシュパス使用
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by kawasemibox | 2008-08-20 19:30 | 山野草

信州 奈川高原の山野草

毎年、正月とGwは信州に滞在するのが、結婚以来の慣習だったが今年はどちらもパスする事になった。
物心ついて以来、登山やスキーに嵌り、本格的な登山を止めてからも信州の野山を歩き、スキーを楽しみにし、山野草の写真を撮るのを楽しみにしてきた。
それだけに行かないとなると急に信州の雪山や山野草が目に浮かぶ。
今回は以前撮った春の山野草の写真を眺めて、自らを慰める事に・・・・。

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野麦峠スキー場から見る、穂高岳

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深山延齢草 東芝アレグレットM70
山野草の写真を撮るようになったのはこの草の姿を見てからだった。

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Gwの頃は年によって山野草の芽吹きの時期が変わる。
滞在中は毎日毎日同じコースを歩き回り、芽吹きの様子を見てまわる。

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猩々袴(ショウジョウバカマ)
この花は、毎年GWに咲いてくれている。時間に厳しい律儀な花だ。

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翁草(オキナグサ)

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雉筵(キジムシロ)
この草は円形状に広がって群生するので、雉の座布団に譬えてこんな名になったそうだ。

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フキノトウ
春の代名詞、天婦羅にして食べると、苦味がたまらない。 

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白根葵(シラネアオイ)
開花した姿より蕾の姿が僕は好きだ。

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片栗(カタクリ)
あまりに有名な春告げ草。自然に咲いている物はここ奈川ではなかなか見つからない。

今年、奈川高原の春は早いようだ。
ピンクの色が可憐で清々しい”御殿桜”が咲きだしているようだ。
乗鞍や穂高そして野麦峠周辺の残雪は逆に多いらしい。
たらの芽もGwには吹き出てるだろう。
ああ~、採り放題食べ放題、”たらの芽”の天婦羅が目に浮かぶ。

注、”他人の私有地や公共の地に生えている物を採る”という事ではありませんので・・・・。
   あくまで採っていい処の物が採り放題と言うことです。
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by kawasemibox | 2008-05-01 21:00 | 山野草

オオイヌノフグリに集まる”花アブ”

昆虫写真は、奈川高原の山野草に集まる”花カミキリムシ”を撮りだしたのが最初である。
結構気に入った写真も撮れ、山野草や鳥撮の合間に昆虫を撮り始めた。
それまで、気をつけて見た事も無い昆虫の写真を撮影し、その”異形に驚き恐怖する”スリル感の虜になったのである。
レンズはタムロン90mmマクロ+ケンコーテレプラス×1.5である。
だがこれだとワーキングディスタンスが取れないし、拡大率にも不満がある。
それで、鳥撮用に購入したFMAシステムを昆虫撮影に応用してみる事にした。

構成は、タムロン90mmマクロF2.8+FMA+NikonFieldsscopeEyepieceWIDE DS27×40×50×+FSB-4+NikonCoolPix P3 である。

14~15枚撮影したところで電池切れ、予備の電池も未充電。
初歩的ミスで充分テストできなかったのが無念。
このシステムによる撮影法の”キモ”はピント合わせである。
今日はAFロックをかけてからレンズ側でピントを合わせてみた。

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by kawasemibox | 2007-06-02 22:40 | 山野草

睡蓮の花

僕は"花"が好きだ。
かって、園芸植物や山野草を栽培していたくらいだ。
デジタル一眼を購入した動機も"山野草”の写真を撮るためである。
だが不思議な事に、園芸植物の写真は全くといって良いほど撮る気がしない。
だが、蓮や睡蓮は別だ。
不思議な”妖気”を感じカメラを向けてしまう。
確かにこれらは園芸種と言い切れないのかもしれないが、野生種というには花が艶やかである。
そして、何か神秘的なオーラを発してるのである。

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by kawasemibox | 2007-06-02 00:18 | 山野草

奈川高原の深山延齢草を撮る 

この春まで、僕は勝手に”深山延齢草”を奈川の”春告げ草”として決めていた。
だけど去年と同じく、五月に入ったというのに芽を出したばかりである、発芽から開花までの期間はごく短いというものの”猩々袴”は律儀にも咲き誇っているのに、”君が春告げ草だ!頑張れ”とは言えない。
という訳で、今年から、もう”春告げ草”と言いません。
”深山延齢草のどこがいいねん!”と言う人もいるが、僕は大好きである。

春は”深山延齢草”、夏は”黄吊舟草”
僕の”撮影課題”である。

芽吹いたばかりの”深山延齢草”一週間の内に花を咲かす事が出来るのか?
僕は撮って撮って撮りまくる。
ふたたび、”春告げ草は君だ!”と言う日が来ることを祈って。

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by kawasemibox | 2007-05-18 14:10 | 山野草



凍てつく冬の夜でも、メスを求めて彷徨う猫のように、ネイチャー系写真撮影にはまっています
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